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Webサイト開発工程と
セキュリティ対策のあるべき姿

開発と運用のサイクルの中で、
十分なセキュリティ対策を実現をするために

はじめに

脆弱性の発生契機と
攻撃にさらされる期間

脆弱性の発生契機と攻撃にさらされる期間

セキュリティ対策を施していない開発・運用のサイクルには、数多くの固有の脆弱性が潜む可能性が十分予測されます。

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ステップ1

まずは脆弱性診断を実施することによって、攻撃にさらされる期間のリスクを大幅に低減しましょう

脆弱性診断

これにより外部の攻撃にさらされる期間のリスクが大幅に低減します。
開発したアプリケーションのセキュリティ設計に不備がないか、リリース前に外部のセキュリティベンダーによる脆弱性診断を受ける事が重要です。

しかし、これだけでは十分なセキュリティ対策とはいえません。

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ステップ2

さらに各種自衛対策と、
第三者診断を実施することで
工程全体をカバーしましょう

セキュア設計
セキュアコーディング
脆弱性診断内製化
脆弱性情報管理
WAF
各種自衛対策と第三者診断

各種自衛対策を実施します。
脆弱性診断を内製化することにより、スピーディかつ柔軟な開発・運用サイクルの中で、十分なセキュリティ対策が行えるようになります。

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