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トラップメール(GSX標的型メール訓練サービス)

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「サイバー攻撃の盲点」篇(30秒)

社員の1人が何気なく開いた未読メールの添付ファイル。実は標的型攻撃メールで、ファイルを開くと使用しているPCがウイルスに感染してしまいますが、情報が流出してしまっていることにその社員は気づきません。ストーリーテラーである“謎の男”森山さんはたった一人のメール開封が引き金になり、防ぐのは至難の業であることを語り、トラップメールによる社員教育の必要性を訴求しています。

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「トラップメール導入」篇(30秒)

トラップメールが実際に届く様子から始まります。“謎の男”森山さんが覗いたPC画面には、実際の攻撃メールでも使用されているような送信者やタイトルのメールが表示されています。実践的な訓練として、トラップメールがたくさんの社員に届きますが、全員慎重に見極め、添付ファイルを開きません。また、うっかりファイルを開いてしまい、感染してしまった社員も、即座に対処します。トラップメールを導入することで、実際に攻撃メールが届いた際に何をすべきかの初動対応が刷り込まれ、開封率(無害なトラップメールを開封した疑似感染率)を劇的に下げられることを伝えています。

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トラップメールご説明動画(3分20秒)

『トラップメール』とは、GSXが提供する標的型メール訓練サービスです。ターゲットを特定の組織やユーザー層に絞って行う標的型攻撃メールを模擬した訓練メールを対象者に送信することで、従業員に対して、攻撃メールへの意識向上ならびに初動対応について、教育訓練することができます。送信累計600万アドレスを突破した、メール訓練サービスでは国内市場シェアNo.1*のサービスです。

出典:ITR「ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2020」標的型攻撃メール訓練サービス市場-従業員1,000~5,000人未満:ベンダー別売上金額シェア(2019年度)
出典:ITR「ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2020」標的型攻撃メール訓練サービス市場-流通業:ベンダー別売上金額シェア(2019年度)


これまで、GSXは標的型メール訓練サービスという一般的な総称を使用してサービスを提供してまいりました。しかし、DXやリモートワークの推進により「ばらまき型」をはじめとした標的型メール攻撃が昨今増加傾向にあることを受け、攻撃への対策とその必要性を身近に感じていただき、自社の社員教育に取り入れていただきたいという考えから、よりサービス内容が想起されやすい名称に変更することを決定いたしました。「トラップ」という言葉を使用することで、「うっかり引っかかってしまう」という標的型攻撃メールの特徴を表しました。

トラップメール(GSX標的型メール訓練サービス)詳細はこちらから。
https://www.gsx.co.jp/informationsecurity/trapmail.html

セキュリスト(SecuriST)® 認定脆弱性診断士

ご紹介動画(1分50秒)

認定脆弱性診断士は、情報システムのセキュリティテスト(脆弱性診断)に必要な技術やスキルをハンズオン含むトレーニングで身に着け、さらにそのスキルを認定試験で認定する仕組みになります。

本認定は、JNSA配下の日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J:Information Security Operation providers Group Japan)のセキュリティオペレーションガイドラインWG(WG1)、および、OWASP Japan主催の共同ワーキンググループである 脆弱性診断士スキルマッププロジェクト(代表 上野 宣 氏)で定義しているスキルマップの「Silver」レベル相当の知識、技術を身に着けていることを認定するものです。認定試験を受験し、合格することで「脆弱性診断士」として認定されますので、人事や発注に関する定性的な評価にもご活用いただけます。

セキュリスト(SecuriST)® 認定脆弱性診断士詳細はこちらから。
https://www.gsx.co.jp/academy/WebAppNWSecurityTesting.html

セキュリスト(SecuriST)® 認定脆弱性診断士受講者インタビューはこちらから。
https://www.gsx.co.jp/academy/WebAppNWSecurityTesting/casestudy/

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